画面同士のつながりと URL 設計を図に落とし込み、実装前の迷いを減らす段階。
この STEP で作るもの
できるようになること
画面遷移図を描いてルーティングを設計する
画面遷移図を描く意味、ツール選び、そこから React Router のルート定義に落とすまでの流れを身につける
← 前の STEP
STEP 2: README でプロジェクトを説明する
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STEP 4: ER 図でデータ構造を固める