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カリキュラム

進捗 --%

  • -- 導入編 -- / 14 章
  • -- 入門編 -- / 13 章
  • -- 基礎編 -- / 31 章
  • -- 中間試験 -- / 1 章
  • -- 応用編 -- / 9 章
  • -- インフラ編 -- / 19 章
課題を完了にしました
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🛠️
インフラ編 STEP 3
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CI/CD とデプロイの流れを作る

GitHub Actions、ECR、EC2 をつないで、本番反映の自動化を作る段階。

カリキュラムスタート
この STEP について詳しく見る

できるようになること

  • • push からデプロイまでの流れを説明できる
  • • Docker イメージを安全に本番へ届けられる

章一覧 (3)

  1. 1
    📄

    CI/CD基礎

    GitHub ActionsでテストとLintを自動化し、SSHを使ってEC2への自動デプロイパイプラインを構築する

    未着手 手を動かす
  2. 2
    📄

    ECR への Docker イメージ push と App EC2 デプロイ

    GitHub Actions で Docker イメージを ECR に push し、App EC2 で pull して起動するデプロイパイプラインを、OIDC ベースの AssumeRole で安全に構築する

    未着手 手を動かす
  3. 3
    📄

    GitHub Actions OIDC で AWS を認証する

    静的 Access Key を捨て、GitHub Actions → AWS IAM Role を OIDC で短時間 AssumeRole して安全にデプロイする設定手順

    未着手 手を動かす

← 前の STEP

STEP 2: 秘匿情報と安全な接続を整える

次の STEP →

STEP 4: 公開と品質確認を進める

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